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「吸血鬼と愉快な仲間たち」1巻 著者:羅川真里茂 原作:木原音瀬

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【あらすじ】
羅川真里茂 初の小説コミック化!
絶大な人気を誇る木原音瀬との、奇跡の初タッグ!ついに登場!!アメリカで暮らしていた吸血鬼・アル。
なぜか冷凍蝙蝠になってしまい、目覚めた場所は、なんと日本!!!
彼が出逢ったのは、血の匂いをまとった謎の男で……!? 
2016年10月刊。


1冊纏まったのはいいのだが、ひさしぶりの小説新作がコレの掲載作っていうのはどうなんだろう…?って個人的には思うのですが。
ところで、ずっと、非BL作品ばかり取り上げていたのですが、これはBL作品としてアップしていいよね?
いや、いいのかしら…。


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2016.10.28 Friday 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | 

コミカライズの前に6巻ではないのか?

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このニュースに驚く。
えっと、最近、記憶力に自信がないのだが、私の知らない間に6巻が出たり、実は5巻で完結だったりしているのでしょうか…?

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2016.02.26 Friday 22:07 | comments(0) | trackbacks(0) | 

「吸血鬼と愉快な仲間たち」5巻 著者:木原音瀬 イラスト:下村富美

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【あらすじ】
暁にアメリカに置いていかれたアルは、蝙蝠に変化するため一人では日本に帰れない。キエフに冷凍蝙蝠にして送ってくれるよう頼むが、「暁は受け取らない」と断られてしまう。悲しみに暮れながら、アルは暁の友人パットのエンバーミング施設を手伝い、暮らしはじめる。キエフとの同居にも慣れてきた頃、一人の男がアルを訪ねてきて…。長編番外編を同時収録。高塚暁の過去が明らかに。

やっと出た…。
2年半ぶりですか…。
長かったね…。


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2011.10.24 Monday 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | 

「夜をわたる月の船」著者:木原音瀬 イラスト:日高ショーコ

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【あらすじ】
心に深い闇をもった男の過去とは? 心の救いを描いたヒューマンラブストーリー。

ある日、河瀬は上司の柴岡に人事異動をたてにセックスを強要された。
どうしても企画部に異動したい河瀬は、たった一度きりで自分の望みが叶うならと、男と寝ることに同意するが…。

なんていうかね〜。
カバーイラストを見たときはオヤジ受け?
なんて思ったけど、そんなことで喜んで読める1冊でなくて…。
かなり、歯切れが悪い感想になりそうです…。


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2009.11.21 Saturday 07:29 | comments(2) | trackbacks(1) | 

「吸血鬼と愉快な仲間たち」4巻 著者:木原音瀬 イラスト:下村富美

4巻です。
終わっていません。5巻に続きます。
3巻のあとがきでも思ったことなのですが、「アメリカ編」は次で終わりますと…。
あくまでも終わるのは「アメリカ編」であって、作品ではないということなのだろうか…。
じゃあ、「アメリカ編」が終わったら、再び「日本」を舞台として続くってこと?
じゃあ、全何巻なんだ?
しかし、この巻は思いっきり「次巻につづく」となっています。
そのため、現段階で感想を述べるのは誠に難しい。
というわけで、今回は感想未満です。読んで思ったことをつらつらと並べてみました。それに対する推察はなしです。
えっ、いつもと変わらない?一応、箇条書きにしているから、いつもとちょっと違うよ(笑)
まあ、そこらへんはツッコミなしでお願いします。

吸血鬼と愉快な仲間たち Vol.4 (Holly NOVELS)
吸血鬼と愉快な仲間たち Vol.4 (Holly NOVELS)
木原 音瀬
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【あらすじ】
再会した吸血鬼キエフに、完全な吸血鬼になれるかもしれない方法を教えてもらったアルは、出来損ないのままでいいから暁の傍にいたいと思う。
一方暁は……。
無口で無愛想で偏屈(?)だけど、心優しい暁の過去とは!?
暁の過去が明らかに!

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2009.04.25 Saturday 09:06 | comments(4) | trackbacks(1) | 

「吸血鬼と愉快な仲間たち」3巻 著者:木原音瀬 イラスト:下村富美

発売延期になっていた『吸血鬼と愉快な仲間たち』の新刊がやっと出ました〜。
正直いって、発売延期は想定内といいますか〜。
だって、1巻目から発売延期していましたからね…。
個人的には思ったより早く出たね〜って気分です。

吸血鬼と愉快な仲間たち Vol.3 (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)
吸血鬼と愉快な仲間たち Vol.3 (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)
木原 音瀬
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【あらすじ】
ドラマのロケでアメリカに行けることになったアル!
喜んだのもつかの間、夜しか人間の姿に戻れないアルは、みんなと一緒の飛行機には乗れない…。
そんな時、ラッキーなことに暁も所用でアメリカへ渡るという。
アルは暁に空輸してもらえるよう、お願いするのだが!?

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2008.10.30 Thursday 01:36 | comments(4) | trackbacks(1) | 

「薔薇色の人生」著者:木原音瀬 イラスト:ヤマシタトモコ

1〜2巻持っていないのに、「となりの801ちゃん」の3巻を買ってしまった。
限定版の方…。
だって、あの小冊子のラインナップが…。
特に木原さんのが気になってさ…。
昨日からいきつけオタク本屋がキャラバースデーフェアを開始するというので、連休初日にこれ目当てのために出かける…。
午後から美容院の予約があったので、午前中に本屋へ…。
無事、小説版小冊子3種、コミック版小冊子2種手に入れましたが、フェア対象の本がなあ〜。もう既に読んだのがほとんどなんですが〜。
まあ、読んでないものから気になるものを買ったが…。
しかし、小冊子とか全プレとか限定版とかに振り回されてるな〜。
出版社の思惑どおりだよな…。
手に入れないで後悔するよりは、手に入れて後悔しようと思っているのでなあ〜。
でも、出版社の思惑どおりだと思うと癪に触るよな。

薔薇色の人生 (B-BOY NOVELS)
薔薇色の人生 (B-BOY NOVELS)
木原 音瀬
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【あらすじ】
愚かな生き方のせいで、家も家族もなくしてしまった百田。生きていても仕方がないと自棄になりかけた時、偶然通りかかった警官に制止される。生真面目な正論に腹を立て、その警官・浜渦に「抱かせろ」と無理難題をふっかけるが、彼はすべてをなげうち、百田を救ってくれた。彼のために生きることを誓う百田だったが…。ひたむきな恋がすべてを変えていく。大人気のモモ×ロンちゃんシリーズ!
書き下ろしショートつきv

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2008.07.20 Sunday 00:51 | comments(4) | trackbacks(1) | 

「さようなら、と君は手を振った」著者:木原音瀬 イラスト:深井結己

木原さんの絶版本の新装版です。
ありがとうございます♪
古本屋では高額になっておりまして〜。
この調子で他のも!
と思ったのですが、次回のホリーは木原作品ではないんですね。
ergoも終わったし、打ち止めですか?

さようなら、と君は手を振った (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)
さようなら、と君は手を振った (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)
木原 音瀬
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【あらすじ】
従兄弟の氷見啓介が田舎から上京してきた。なし崩しに面倒を見ることになった誠一は、アパート探しを手伝いながらも、実は気まずい思いだった。十年前の夏、啓介に心酔した
誠一は、「高校を卒業したら迎えにくる」と約束したまま、戻らなかったのだ。相変わらずのダサいメガネ、髪形、服装にうんざりしつつも、誠一は再び欲望のままに啓介を抱くようになる。しかし啓介は優しく受けとめるだけで…。

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2008.06.26 Thursday 06:48 | comments(4) | trackbacks(0) | 

「NOW HERE」著者:木原音瀬 イラスト:鈴木ツタ

プチシルバー世代…。
まさか、51歳受けを商業誌で読めるとは思いもよらなかった…。
同人誌版より年齢を上げるとは…。
木原さんだから…。
またもや、このセリフで納得できるんだから凄いよなあ〜。

NOW HERE (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)
NOW HERE (Holly NOVELS) (Holly NOVELS)
木原 音瀬
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【あらすじ】
~嘘も真実になることがある。… 遊びで中年男に手を出した福山の場合は?~

朝目覚めると、福山の隣で冴えない中年の男が眠っていた。
酒に酔ったいつもの流れで男をお持ち帰りしたのだ。
みずぼらしい男の顔には見覚えがあった。
男は福山の勤める会社の上司だった …。


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2008.06.01 Sunday 18:20 | comments(2) | trackbacks(1) | 

「FRAGILE」著者:木原音瀬 イラスト:高緒拾

B-PRINCE文庫創刊ですね…。
創刊ラインナップにこれを入れるとはある意味、豪気な編集さんの集まりだ…。

FRAGILE (B-PRINCE文庫 こ 1-1)
FRAGILE (B-PRINCE文庫 こ 1-1)
木原 音瀬
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【あらすじ】
首にかけた鎖は愛か憎悪か──。
大河内の人生は、バラバラに壊されてしまった。一人の男の手で──。才能あふれる部下・青池を嫌い、一方的に蔑ろにしてきた大河内。我慢の限界を迎えた青池は大河内に襲いかかるという事件を起こし、社を去っていく。目障りな存在がいなくなり安堵したのも束の間、ある夜、その青池が大河内の自宅で待ち構えていた…!大反響の雑誌掲載作に大量書き下ろしを収録。二人が踏み込んだ愛憎の迷路のたどり着く先は──。

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2008.04.10 Thursday 22:55 | comments(4) | trackbacks(1) | 
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