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2017.12.10 Sunday  | - | - | 

「フットボールネーション」2巻 著者:大武ユキ

JUGEMテーマ:読書

【あらすじ】
サッカーの本当の楽しさ…知ってますか?

一風変わったカントク・高橋のもと、本気で天皇杯優勝を目指すアマチーム「東京クルセイド」--だが、チームの中心になろう沖千尋は年齢制限で本大会まで出られない。そんな中、千尋の働きで、「東クル」に欠けていた"強いチームには絶対不可欠なピース”が埋まる…!? 一方で、高橋は千尋について、彼の致命的欠陥を指摘し!! 日本を、真の「サッカー先進国」にするために…??の思いも詰まった、本格サッカー漫画!待望の第2集!!

2巻が無事に出て良かった。
今は順調に連載が進んでいるようなので、3巻が出るのは確実。
良かった、良かった。


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無事に2巻が出たけれど、この巻は新生東京クルセイドができる過程というか〜。
試合がほとんどなかった。
ストリートサッカーはあったけれど、11人制のサッカーについてはほとんどなし。
とりあえず、欠けていたピースが登場。
そして、インナーマッスルについての説明という、サッカーマンガとしては脇道的な話だったな。
ところで、インナーマッスルといえば、この前ダイエットについて色々検索していたら、インナーマッスルを鍛えて代謝をあげようみたいなのがあった。
じゃあ、この腿裏の筋肉鍛える歩きかたはダイエットに役に立つのか?
地道にやらないと効果がないようだが…。

ところで、1巻の感想で加納が今後出るか?とか書いたが、加納よりも三枝という人物が…。
『サッカーボーイ』でのGKだった先輩ってそういう名前だったような気がしてきた…。
実家帰ってコミック確認しないとわからないけど…。
あと、監督ってヤスなの?
そのうち土屋がでるかなあ〜とは思っていたけれどさあ…。
ほとんどの方は意味不明なことをつぶやいています。
別にわからなくても困らないから。
わかったら、ちょっとニンマリってこと。

まあ、そこらへんはおいおい。
三枝さんと監督が出会えばまたなにかあるはず。
雑誌では既に会っていたりするのかしら?

ところで、話は変わりますが、今日、ネットで清水エスパルのGKだった真田さんの訃報を知り、かなりショックを受けました。
20年以上前にサイン貰ったことあったなあ〜。
そのころはJリーグがなく、JSLで真田さんは全日空(後のフリューゲルス。いまはそれもない…)に所属でした…。
我が青春の象徴だった清水市立商業(現;静岡市立清水商業)が初めて全国制覇したときの選手でもありました。
詳しい死因はわかりませんが、まだお若いのに…。
とても残念でなりません。
ご冥福をお祈りいたします。
2011.09.07 Wednesday 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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2017.12.10 Sunday 23:17 | - | - |