<< January 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

[ - ]

一定期間更新がないため広告を表示しています

2017.12.10 Sunday  | - | - | 

暁の蜂起を観に行く!!

JUGEMテーマ:漫画/アニメ

さて、昨日ガンダムの映画の第三弾を視に朝からでかける。
以前にのんびりいったら2回目公演にまわされたので、早めに並ぶ。
7時15分ころ映画館前について整理券番号160番台。
ここまで早くなくても良かったかな?
別に限定プラモ目当てでないし…。


web拍手 by FC2

さて、前回の『悲しみのアルテイシア』は起承転結の承にあたったためか、もの凄く萌えはしなかった。
キャスバルとアルテイシアが別れることはそれこそ36年前くらいからしっているしさあ〜。
だが、今後1年戦争でどうなるかっていうのは知っているが、今回の第三弾の映画は気になっていた。
もの凄く不純な理由だけど。
映画館の前に並んでいたのはほとんどが中年男性。
所謂ファースト世代だ。
同じくファースト世代であるワタクシが中年女性なんだから、そりゃあ、観客はそうなるさ。
ただ、その大半の観客の方たちの同意を得られるかはわからないが、個人的には前回は本編より予告に心奪われたのよ…。予告に出たガルマの「受けオーラ」に…。

ガルマが今後どうなるかはファースト世代は知っているわけで。
彼の運命を知っている観客としては、ガルマがシャア(キャスバル)に心許すことになんともいえない気分になるわけで…。
ああ、彼は本当に「坊や」だったのだなあ〜と改めて思う第三弾。
っていうか「坊や」というより、もはや「姫」といってもいいのではっ思ったよ。
ツンデレ美人さんだけど「女王さま」にはなれないのよねえ〜。
あまちゃんなところが「坊や」並びに「姫」だよ。
ああ〜、ヒロインでしたね。
登場人物の女性なんて、キシリアとセイラとある人物のみ?。
どうやらドズル兄さんが運命の出会いをしているらしいのですが、そこらへんはハッキリと述べず。
とりあえず、ミネバ様が母親にでよかった。
父親似だったら、バナージに助けてもらえなかったよねとまるさんにメールしたら、そのまえに殺されてるだろうという返事。
ドズル兄貴は頭のいい兄と姉にコンプレックスを抱かず、男気があり、弟のガルマを可愛がる、とてもいい男ではあるのだけどねえ〜。
ファーストのとき、奥さんが美人なのは権力をかさにきてと思っていたが、、そうでもないような。
もうちょっとロマンスを入れて欲しかった。
いや、だって今回女っ気なさすぎ…。
ホモ好きでももうちょっと潤いが欲しいというか…。
2016.05.22 Sunday 21:26 | comments(0) | trackbacks(0) | 
<< 「さあ 恋におちたまえextra」著者:大和名瀬 | main | 読書メーター2016年5月 >>

スポンサーサイト

[ - ]
2017.12.10 Sunday 21:26 | - | - |