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2017.12.10 Sunday  | - | - | 

「咎狗の血 」2巻 著者:茶屋町勝呂 原作:Nitoro+CHiRAL

買ったのは、結構前です。
ただ、どうも読みはじめるのに気合いがいるというか、やはり、ゲームをしないため世界観がイマイチわからないといいますか〜。

咎狗の血 2 (2)
咎狗の血 2 (2)
茶屋町 勝呂,Nitro+CHiRAL

【あらすじ】
ついに邂逅する二人――。 ;日本刀で瞬殺――命知らずのイグラ参加者たちに恐怖に与える存在・シキがアキラの前に現れる! 絶体絶命の危機を救うのは……? 魂と魂のぶつかりあいが今始まる――!!

積読のなかにあった1冊。
この前の木原さんの作品の挿絵や、最近、図書館で借りて読んでいる『硝子の街にてシリーズ』で茶屋町勝呂さんのイラストを見ているので、今日読んでみました。

で…。
やはり、よくわからない。
ゲームをやってないヒトは読むなってことかしら?と思うぐらい、不親切な気がします。
勉強し直してこい!!ってことかしら…。
物語的には少し進展があったのかもわかりません。
とりあえず、ヘタレワンコが勇気をだして決心したのね〜ってこと?

まあ、体調がイマイチなのに、この作品を読んだ私も悪いのかしら?って気が…。
どうも、朝っぱらから低血糖をおこし、1日中、なんかフラフラしてましたから〜。
普段なら、低血糖をおこしても1日中、フラフラすることはないのだけどなあ〜。
貧血?
しばらく、出張続きだったから面倒で、夕飯に1品くらいしか作らなかったから、栄養が足りなかったのかしら?と思い、久しぶりにまともに夕飯をつくったよ。
蓮根のはさみ揚げ、茄子の煮浸し、青梗菜のクリーム煮、カボチャとクリームチーズのサラダ、ニラタマ、豆腐のみそ汁。
テーブルに料理が沢山並ぶと何となく嬉しい。自己満足ですが。
まあ、フラフラしている一番の原因は寝不足のような気も…。
これ以上、寝不足になったら大変ですので、ゲームだけは手を出さないようにしています。
ってことは、私はずっと、このマンガの世界観が分からないままなのでしょうか…。
ゲームをしても理解できるか怪しい気もしますが…。
2007.04.23 Monday 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) | 
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